注文書ファクタリング

ビートレーディングの注文書ファクタリングは、請求書や納品書ではなく、注文書・発注書・受注書などを買取り、売掛金を即資金化できる金融サービスです。

申込から審査完了まで最短30分。
15時までに契約手続きが完了すれば即日資金化も可能です!

注文書買取の審査に必要書類は下記の3点。

  • 注文書(または発注書・受注書)
  • 通帳3ヶ月分(表紙付き)
  • 本査定申込書(申込後にビートレーディングから送付)

必要書類を確認したら、ビートレーディングの「注文書ファクタリングページ」から申し込みましょう。

  • 公式ページの「お申し込みフォーム」から送信
  • ヒアリング、必要書類の提出
  • 審査・買取金額の提示(最短30分)
  • 契約・振り込み

ビートレーディングの注文書ファクタリングは「2社間契約」なので、売掛先への承諾は不要。

審査では売掛先の信用が重視されるため、融資NG・赤字経営・税金滞納中でも利用できる可能性があります。

まずは「お申し込みフォーム」から送信して、ヒアリングの際に相談してみましょう。

社長
まずいなぁ…
相談役
どうしたんだね?
社長
相談役。実は下請けをお願いしているB社が倒産してしまったようで。
相談役
B社が倒産か。どこも厳しいな。
社長
それで急遽、代わりの下請けを探しているのですが、この時期ではそう簡単に見つからないんですよ。
銀行の融資は時間がかかりますし、すぐに従業員を雇う余裕もないですし。どうしたものかと。
相談役
急いでいるなら、ファクタリングで資金調達してはどうだね?
社長
ちょうど売却できそうな請求書が無いんです。
相談役
いや、注文書や発注書を買い取ってくれる会社もあると聞いたぞ。
社長
えっ、発注書でも資金調達できるんですか!
それなら、人件費を賄えるかもしれない。すぐに調べてみますね。

目次

ビートレーディングの注文書ファクタリングは受注時点で現金化できる「注文書買取サービス」

社長
発注書しか無いんですけど…ビートレーディングの注文書ファクタリングなら資金調達できるって本当ですか?
オペレータ
はい。お仕事を受注した時点でファクタリングサービスを利用する事ができますよ。

ビートレーディングの「注文書ファクタリング」は、ビートレーディングが「注文書・発注書・受注書」などを買い取ることで、売掛金を早急に現金化できる金融サービスです。

売掛サイトが長く資金繰りに悩む建設業や製造業をはじめ、「仕事を納品する前に資金が必要!」という中小企業のニーズから誕生した新しいサービスです。

売掛金を買い取って資金調達できる点は通常のファクタリングと変わりません。

通常のファクタリングと違うのは、通常のファクタリングが請求書や納品書を買い取ることに対して、注文書ファクタリングでは注文書・発注書・受注書を買い取ってもらえること。

仕事を受注した時点で資金調達をすることができるため、注文書ファクタリングで調達した資金を手付金、材料費、人件費などに利用することが可能です。

通常のファクタリングが入金サイクルを1〜2ヶ月短縮できるのに対して、注文書ファクタリングでは入金サイクルを最大6ヶ月も短縮することができるのです。

オペレータ
ファクタリングは借金ではないので、利用しても信用情報に影響はありません。ご安心ください。

ビートレーディング注文書ファクタリングの申込方法!即日資金化を成功させる5つのコツ

ファクタリングを利用する場合、「今日中に」「明日にでも」とにかくすぐに資金が必要!という場合も多いですよね。

ここでは、ビートレーディングの注文書ファクタリングで即日資金化するための5つのポイントを解説します。

❶可能な限り早く申込み、「即日資金調達希望」と伝える

買取金を当日中に振込してもらうには、15時までに振込手続きを完了しなければなりません。

  • 審査申込、必要書類3点を提出
  • 審査(最短30分)
  • 契約書類の準備
  • 契約の締結
  • 振込手続き

以上の5つを、15時までにすべて完了する必要があります。

申し込みを決めたらできるだけ早く、なるべく午前中の早い時間に申し込みましょう。

必ず、オペレーターに「即日資金調達希望」と伝える事を忘れずに。即日振込に間に合うよう、スケジュールを調整してもらえます。

オペレータ
ビートレーディングのオペレーターは、朝9:30から対応しています。
WEBの「お申し込みフォーム」は24時間受付可能ですよ。

❷審査の必要書類を過不足なく揃える

審査に必要な書類に不備があると、審査にムダな時間がかかってしまいます。必要書類は過不足なく揃えるようにしましょう。

  • 注文書(または発注書・受注書)
  • 通帳3ヶ月分(表紙付き)
  • 本査定申込書(申込後にビートレーディングから送付)

ビートレーディングの注文書買取サービスで審査に申込むためには、以上の書類3点が必要になります。

通帳は、売掛先からの入金が確認できる通帳を用意してくださいね。

❸審査は最短30分。審査中に契約に必要な書類を準備する

ビートレーディング 注文書ファクタリングの審査は、最短で30分です。

審査の間に、契約に必要な書類を準備しておくと、審査通過後から契約もスムーズに進みますよ。

  • 履歴全部事項証明書(1ヶ月以内)
  • 会社と代表者の印鑑証明
  • 会社と代表者の実印
  • 代表者の住民票

ビートレーディングと契約するためには、以上の書類4点が必要になります。

❹初回は対面契約が基本。契約のための時間を確保

審査を通過できれば、晴れてビートレーディングとファクタリング契約を結ぶことができます。

ビートレーディングでは、初回の利用は「対面契約」での手続きが基本になります。契約のための時間を確保しておきましょう。

❺15時までに振込手続きが完了すれば即日資金調達に成功!

注文書ファクタリングの契約を締結し、15時までに振込手続きが完了すれば「即日資金調達」に成功です!

買取金額から手数料を引いた金額が入金されますよ。

オペレータ
売掛金入金日になったら、ビートレーディングへ買取金額と同じ金額を入金する流れとなります。
社長
どうしてもすぐに資金調達が必要な時には、とても便利なサービスですね。

ビートレーディングで買い取ってもらえる注文書は、6ヶ月先の納品分まで

ビートレーディングで買い取ってもらえるのは、売掛先から発行された注文書です。すでに着手済みの注文書でもOKです。

納品が6ヶ月先の案件まで買い取ってもらえるため、入金サイクルを最大6ヶ月まで短縮することができますよ。

また注文書以外にも、発注書・受注書・契約書など、入金予定の売掛金の確認できる文書であれば、買い取ってもらえる可能性があります。

注文書の発行が遅い業種などは、売掛先からのメールでの仕事の指示など、受注を確認できる文面があれば申し込める場合もあるので、ヒアリングの際に相談してみてください。

審査に通過しやすい注文書とは?

借りたお金の返済能力が審査される融資と違って、ファクタリングの審査では売掛先(売掛債権)の信用がカギとなります。審査に通過しやすい注文書は、以下のように考えられます。

公的機関、大手企業、優良企業から発行された注文書

公共道の工事、官公庁などの警備、博物館の清掃、都道府県庁のコンサルティングなど、公的機関から発注された仕事は、未払いのリスクが低いと考えられますね。

また、大手企業や優良企業になるほど、未払いのリスクが低いと考えられます。

そういった公的機関、大手企業、優良企業から発行された注文書であれば、審査に通りやすいでしょう。

売掛金回収までの期日が短い

ビートレーディングの注文書ファクタリングでは、納品が6ヶ月先の案件まで買い取ってもらえます。

ですが、一般的には売掛金回収までの期日が長い売掛債権よりも、期日が短い方が未払いのリスクは低くなるため、ファクタリングの審査には通過しやすいと言われています。

オペレータ
上記に該当しない注文書でも買い取りできますので、まずは相談してみてくださいね。
社長
何年も繰り返し受注している売掛先なら、そういった点もアピールできそうですね。

ビートレーディング注文書ファクタリングの手数料はいくら?

ビートレーディング注文書ファクタリングの手数料は2%〜となっており、固定ではなく売掛先の与信によって変動します。

参考までに、ビートレーディングの公式サイトに下記のような事例が掲載されていたのでご紹介しておきます。

  • 業種:建設業
  • 売却額:1200万
  • 調達学額:1080万
  • 資金使途:人件費
  • 業種:製造業
  • 売却額:800万
  • 調達額:680万
  • 資金使途:機材購入

引用元:ビートレーディングHP

ただし、正確な手数料は、実際に審査を通してみなければ分かりません。

ビートレーディング注文書ファクタリングのメリット5つ

仕事が始まる前に、受注時点で即資金化

受注が確定し、売掛先から注文書・発注書・受注書などが発行された時点で、ファクタリングを利用し、即資金化することができます。

ファクタリングで得た資金調達を利用して、機材や材料の購入、人件費に充てることもできるため、資金不足で諦めていた大型案件を受注することも可能になるかもしれません。

また、建設業など資金繰りが悪化しやすい業種でも、資金繰りの安定へと繋げることができます。

入金サイクルを最大で6ヶ月短縮できる

ビートレーディングの注文書ファクタリングでは、納品が6ヶ月先の案件まで買い取ってもらえるため、入金サイクルを最大で6ヶ月も短縮することができます。

通常のファクタリングでは、入金サイクルを1〜2ヶ月短縮することしかできないので、入金サイクルを短縮し、事業の拡大に繋げることも可能です。

2社間ファクタリングだから売掛先の承諾が不要

ビートレーディングの注文書ファクタリングは「2社間ファクタリング」となっています。

売掛先の承諾を得る必要はなく、売掛先の信用に関わることもありません。

登記についても必須では無いため、登記したくない場合は担当者に相談しましょう。

審査は最短30分!即日資金化にも対応している

注文書ファクタリングの審査は最短で30分です。

15時までに審査を通過し、契約を締結して振込手続きまで完了させれば、即日振込も可能となっています。

オペレータ
即日資金化を目指す場合は、早めに申し込んでくださいね。

個人事業主も利用可能(売掛先が法人の場合のみ)

ビートレーディングの注文書ファクタリングは、個人事業主も利用することが可能です。

ただし、個人事業主の場合は「売掛先が法人の場合のみ利用可能」という条件がついているので、注意してください。

ビートレーディング注文書ファクタリングのデメリット3つ

社長
すぐに資金が必要な時は便利なサービスだと思いますが、デメリットも当然あるんですよね?
オペレータ
デメリットもございますので、通常のファクタリングと上手く使い分けていただくことをオススメします。

通常のファクタリングと比較して手数料が高い

注文書ファクタリングは、通常のファクタリングよりも手数料が高めに設定されています。

これは、注文書ファクタリングの方が「売掛金の未回収リスク」が高いためです。

通常のファクタリングは、仕事の納品後に請求書や納品書を買い取るため、売掛先が倒産しない限りは買い取った売掛金を回収することができます。

しかし、注文書ファクタリングは、売掛金買取後に仕事が始まるため、注文書通りに納品されないリスクや、仕事が途中で止まってしまうリスクもありますよね。

未回収リスクに備えて、手数料が高めに設定されているのです。

3社間ファクタリングは選べない

通常のファクタリングでは、自分・売掛先・ファクタリング会社の3社間で契約を結ぶ「3社間ファクタリング」にすることで、手数料を低く抑える選択肢もあります。

しかし、注文書ファクタリングでは「2社間ファクタリング」しか選べないので、3社間ファクタリングで手数料を抑えるといった選択肢は選べません。

売掛金の分割振込はできない(一括振込のみ)

売掛先から入金された売掛金をビートレーディングに振り込む際は、一括振込のみとなり、分割はできません。

これは分割返済にすると、ファクタリングではなく貸し付けになってしまうからで、注文書ファクタリングに限らず、どのファクタリングサービスでも共通です。

社長
「注文書ファクタリング」は、どうしても納品前の資金調達が必要な時のためのサービスということですね!
オペレータ
納品後の入金サイクルを早めたい場合は、手数料の安い「通常のファクタリングサービス」もご用意しております。
オペレータ
その方にとってベストな提案をさせていただきますので、まずはビートレーディングへお問い合わせくださいね。

ビートレーディングの注文書ファクタリングは即日資金化も対応!まずは審査申込から

ビートレーディングの注文書ファクタリングは、請求書や納品書ではなく、注文書・発注書・受注書などを買取り、売掛金を即資金化できる金融サービスです。

申込から審査完了まで最短30分。
15時までに契約手続きが完了すれば即日資金化する事も可能です!

注文書ファクタリングの審査に必要書類は下記の3点。

  • 注文書(または発注書・受注書)
  • 通帳3ヶ月分(表紙付き)
  • 本査定申込書(申込後にビートレーディングから送付)

必要書類を確認したら、ビートレーディングの「注文書ファクタリングページ」から申し込みましょう。

  • 公式ページの「お申し込みフォーム」から送信
  • ヒアリング、必要書類の提出
  • 審査・買取金額の提示(最短30分)
  • 契約・振り込み

ビートレーディングの注文書ファクタリングは「2社間契約」なので、売掛先への承諾も不要です。

審査では売掛先の信用が重視されるため、融資NG・赤字経営・税金滞納中でも利用できる可能性がありますよ!

ビートレーディングではさまざまな金融サービスを扱っているので、「注文書ファクタリング」の申込ページから送信してくださいね。

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